万国博覧会の会場に名乗りを上げたのを
きっかけに、その存在が知らせれました。
森なのに“かいじょう”(海上)と書くとは?
どんな森かな?
その森は、残され、逆に里山環境保存の
代名詞となって、私たちに自然の大切さを
問いかけているようです。
この素朴な自然がいつまでも、私たちの
財産として、受け継がれながら、後世に
残されていくことを願います。
...
森をおとずれて“これは何という樹だろう?”、“この道の先はどこへ行くのだろう?”
この草は?この花は?
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